2013年12月22日日曜日

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今年もあとわずかとなりました。
1年経つのはほんと早いです。

12月にあったピティナピアノステップに参加した高校生も頑張って演奏できました。

来年1月はジュニアピアノコンクール受賞記念コンサートがあるので、それに向けてまた練習に励みたいと思います。

27日(金)は愛媛大学の音楽専攻学生による楽友会コンサートがあります。

松山市コミュニティーセンター・キャメリアホールにて

18時開演

1部→吹奏楽、トーンチャイム&ハンドベル演奏

2部→ミュージカル「ウエストサイド物語」

毎年見応えのあるコンサートなので今年も楽しみです。

2013年11月24日日曜日

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11月24日、バッハコンクールに参加したRさんは2月に行われる全国大会出場となりました。

Yさんは11月30日に行われるヨーロッパ国際ピアノコンクールの全国大会に出場します。

生徒の皆さん、忙しい学校生活の中、よく頑張っており感心しています。

その頑張りがいろんな方面に活力を与えてくれると信じています。

来週12月1日はピティナピアノステップがあります。
参加する生徒さん、頑張っていきましょう!

2013年11月7日木曜日

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11月1日はK中学校の校内合唱コンクールとS小学校の音楽会がありました。

生徒6人がピアノ伴奏で、練習もよく頑張ったのでその成果を聴きに行きました。

皆、本番バッチリ弾けてホッとしました。

小学校の音楽会は3年生を聴いたのですが、楽しさ一杯の演奏でした。

中学校の合唱は、各クラスとも意気込みが感じられ、若さ溢れる歌声に青春を感じ感動しますね。

2013年10月24日木曜日

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ヨーロッパ国際ピアノコンクール本選が終わった後、11月24日に行われるバッハコンクールの課題曲の勉強会に参加しました。

講師はピティナでもご活躍されている石井なをみ先生で短い時間の中で23曲をわかりやくポイントを押さえた説明で大変勉強になりました。

保育園のリトミックもあり、可愛いこどもたちと一緒に歌ったり踊ったりと。
「動物園へいこう」の曲では手作りの絵を持っていくと皆喜んでくれてお気に入りの絵を見つけて色ぬり。色づけができた絵をみながら皆で動物園へ行った気分で楽しく歌いました。
こどもはほんと可愛いです。

2013年10月15日火曜日

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10月14日、今治でヨーロッパ国際ピアノコンクールの本選がありました。

中学生部門の自由曲コースに参加した生徒は、予選で焦った演奏になってしまったので、本選ではテンポに気をつけて演奏できるよう練習してきました。

本番ではなんとか落ち着いて演奏でき、11月30日に行われる全国大会に進む事ができました。

講評用紙を貰った後、審査員の先生から今後の練習方法を教えて頂き、またやる気が出たようです。

2013年10月1日火曜日

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今日はピアノの生徒が通っているK中学校の合唱コンクールが行われました。

伴奏担当だったAさん、落ち着いて演奏できよかったです。

他のピアノの生徒さんたちも歌で頑張れました。

コンクールに向けて朝練があって大変だったみたいでしたが、若さ溢れる歌声は聴いていて気持ちがよいですね

元気をもらった合唱コンクールでした。

2013年9月22日日曜日

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土曜日にイタリアから来られたサンティーニ先生の歌のレッスンを受けたA君。
本場のイタリアの先生のレッスンはとても刺激になったそうです。

日曜日は大学でお世話になっている先生のピアノリサイタルを聴きに行きました。

ベートーヴェン、スクリャービン、シューマン、どの曲も繊細な音の美しさに引き込まれました。
A君はアンコールのショパンのノクターン ハ短調(遺作)が好きだと言っていました。

2日間いい勉強になりました。

2013年9月16日月曜日

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愛知県立芸術大学生のフレッシュなお二人の演奏を聴きに行きました。

若いピアニストの演奏はエネルギッシュで刺激されますね。

ラヴェルのソナチネがよかったです。

一緒に聴きに行ったA君はラフマニノフの前奏曲ロ短調Op.32ー10が気に入ったそうです。

ガーシュウイン作曲のアイ・ガット・リズムの連弾は腰にカスタネットを付けて弾きながらカスタネットを鳴らすというユニークな演奏でした。

会場も一杯で、今後のお二人の活躍がますます楽しみです。

2013年9月7日土曜日

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9月に入り学校生活も忙しくなってきました。
芸術の秋!
小学校は音楽会、中学校は校内合唱コンクールとピアノで頑張っている子たちの出番です。
教室の生徒さんたちも活躍できる場として張り切っています。

「スペインのギター」という曲を練習しているS君。

ギターといえば「アランフェス協奏曲」です。
CDを聴いて曲のイメージも膨らみ、格好よく仕上がるようにレッスンしていきたいと思います。

2013年8月29日木曜日

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先日、コントラバス・アンサンブルコンサートを聴きに行きました。
大分芸術短期大学の先生を中心とした10人のメンバーによる10重奏のアンサンブルで、初めて聴いたのでとても新鮮でした。

曲もモーツァルト、ムソルグスキー、シュトラウス、ルパン三世のテーマといろんな曲を盛り込んで楽しめるコンサートでした。

NHKの朝ドラ「あまちゃん」が今人気ですが、主人公の天野アキが「私、女優にむいていますか」と鈴鹿ひろ美に聞くと、
「むいていないけど、続けるのも才能よ」という言葉にちょっと勇気づけられました。

「継続は力なり」で頑張っていきたいですね。

2013年8月21日水曜日

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保育園でリトミックを行いました。

3拍子、4拍子の曲に合わせてリズム打ちをしたり、手作りのカードでリズムあて、曲に合わせて身体表現をしたりしました。

お友達の前でやってみたい人、というと積極的に手を上げたS君。控えめな子かな、と思っていたところ最近はお友達ができる事は自分もできるようになりたい、という気持ちが芽生えてきたとの事でした。

最後に「楽器を使ってアイアイを歌いましょう」というと、こどもたちはお気に入りの楽器をもって元気よく歌えました。

次回も工夫して楽しくできるリトミックを考えたいと思います。

2013年8月11日日曜日

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8月8日(木)に愛媛大学オープンキャンパスにて音楽文化コースと音楽教育専修のふれあいコンサートがありました。

ふれあいコンサートを聴きに行くのは今回で4回目です。

アットホームな感じで気軽に学生の演奏が聴けれるので人気のコンサートです。
毎回演奏室が満席になります。

今回はレ・フレール作曲の連弾がユニークで、あと東日本大震災被災地の悲しみや復興への希望などを表現したピアノ曲が映像とともに流れ、作曲した学生さんの思いが伝わってきて感動的でした。

ふれあいコンサートは心を和まさせてくれる素敵なコンサートですので、お時間が取れそうな方は次回のふれあいコンサート、是非聴きにいらして下さい。

2013年8月4日日曜日

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ピティナの西日本グランミューズ地区本選が大阪でありました。

Yaカテゴリーに参加したA君、曲はリストのラ・カンパネラ。
鍵盤に触った途端に手が震えてしまったらしく思うような演奏ができませんでした。
本番で練習の成果を発揮するのはなかなか難しい事です。

反省しながら次回のステージに向けて地道な練習あるのみです。

2013年7月28日日曜日

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27日(土)にヨーロッパ国際ピアノコンクール今治予選に生徒と息子が初参加しました。
高校生部門から聴いたのですが、音楽関係の大学に受験するような感じで皆さん頑張って演奏されていました。

初参加でしたが勉強になりました。

今治での本選は10月14日です。

また目標を持って練習していきます。

2013年7月22日月曜日

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中学生の生徒さんたちが秋に行われる校内合唱コンクールのピアノ伴奏の練習に取りかかっています。

合唱部がコンクールで歌う姿も感動ですが、クラスが一つになって歌う合唱も感動です。
伴奏も素敵に仕上げたいと思います。

素敵なメロディーというと、宮崎駿監督の「風たちぬ」の映画のエンディングに流れてくる荒井由美の「ひこうき雲」の曲が気に入っています。

映画を早速見に行った息子は久石譲の音楽が良かったと言っていました。

コンクールが一段落着いたら観に行きたいですね。

2013年7月15日月曜日

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ジュニアピアノコンクールがありました。
連弾に参加した中学生のIさんとNさん。
本番は緊張したのでしょうか、思いきった演奏ができず本人たちも残念がっていました。
本番で練習の成果を発揮出すって難しいですね。

ソロで参加したH君とMさん、落ち着いて演奏できました。
暑さが増してきましたので体調に気を付けて頑張っていきましょう�

2013年7月6日土曜日

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小2年生のAさん、初めてピティナのコンクールに参加しました。
本番は落ち着いて演奏ができ優秀賞をもらいました。

お母様の方が緊張したそうです。
わかります。
コンクールは親子でドキドキですよね。

来週、再来週も続けて別のコンクールがあり大変ですが、生徒さんと一緒に頑張っていきたいと思います。

2013年7月2日火曜日

6月29日(土)ピティナピアノコンペティションで高知に行ってきました。

A君はグランミューズに参加で曲はリストのラ・カンパネラ。
19時10分開始でしたが、時間が押して演奏時間内でも途中でカットになり、最後の難しいところを弾かなくてすみ、ちょっとラッキーでした。

ラ・カンパネラは誰もが知っている曲だけに粗が見えてしまうので、細かいところまできっちりと弾けるように、音は外さないように、本選に向けて練習頑張っていきたいと思います。

2013年6月26日水曜日

今日は保育園で音遊びを行いました。

楽器を使って曲に合わせてリズム打ちしたり、行進したり皆、楽器は大好きですね。

「ドレミの歌」に合わせてドレミファソラシドのカードめくりも楽しくでき、小さなこどもたちから元気をもらった1日でした。

2013年6月24日月曜日

中学生は今週から期末テストが始まります。音楽のテスト勉強、生徒と一緒に頑張っています。
勉強の成果が出ると嬉しいです。

6月からピアノを習い始めたS君。
楽譜を見ながら両手で曲が弾けるようになりました。

なかなかセンスのあるS君です。

2013年6月20日木曜日

俳優、タレントとして活躍されている辰巳琢郎さんと娘さんが一緒にテレビ出演されていました。

娘さんは音大(声楽)卒業後はオペラ歌手として活動されており、自宅近くにサロンコンサートができるホールを作ってもらったそうです。

辰巳琢郎さんが
「いろんな方にホールを利用してほしい。特に学生の皆さんは練習、発表する場が大事なので、どんどん利用してほしい」と言っていました。
ほんと「発表する場」って大事ですよね。

サロンコンサートのホールは建築のデザインも凝っており素敵でした。

2013年6月19日水曜日

今日は生徒から嬉しいお知らせがありました。

歌テストの評価がいまいちで、なんとか伸びないものかと鏡を使って顔の表情、声がでる練習、といろいろな方法で練習していたのですが、本番はその成果が発揮でき、点数もアップ�

来週から始まる音楽テストも頑張っていきましょう�

2013年6月18日火曜日

今日の新聞のコラムはピアニストの小山実稚恵さんでした。

小山さんは自分の中で湧き上がったイメージが作曲家が描いたものと重なるかどうか分からないけれども、練習を重ねると、自分にない感情が流れ込み、作曲家の感情を経験できるそうです。

作曲家の思いを音にして伝えるには楽譜をしっかり読みとらなくては。
きっちりタイプのMさんは、ノートの宿題も忘れずにやってきます。
そんなMさんに一つ苦手な事がありまして…それは歌う時の顔の表情です。

他の生徒さんも声をだすのは恥ずかしいようで…。

中学生の生徒さんは学校で歌テストがある時は鏡で自分の顔の表情をチェックしながら練習しています。

2013年6月16日日曜日

今日はピティナの地区予選がヤマハのアオノホールで行われ、参加者の皆さんの演奏を聴いて刺激になりました。

6月30日と7月6日の地区予選には生徒が出ますので追い込み練習頑張りたいと思います。

2013年6月15日土曜日

社会人の方のレッスンを行いました。
「アマルフィ」の映画に使われた、タイム・トゥ・セイ・グッバイの曲を練習中です。

原曲はオペラ調の荘厳なイメージですが、ピアノの演奏は柔らかい感じにアレンジされており癒されます。

2013年6月14日金曜日

中学生は期末テストが今月末にあり、音楽のテスト勉強に取りかかっています。

テストでもバッチリと決めれるよう頑張ります。

2013年6月13日木曜日

吹奏楽部に入っているIさん。先輩とシューベルトの軍隊行進曲の連弾をするそうで、楽譜を持ってきました。

先輩と一緒に音楽(ピアノ)を楽しめるっていいですね。

吹奏楽部の大会は7月末と言っていました。今年も応援に行きますね。

2013年6月12日水曜日

部活で忙しく暫くお休みしていたAさん、部活引退後、ピアノを再開する事になりました。ピアノが受験勉強の気分転換になりますように。

Yさんは学校でボレロの曲を習ったそうで、レッスンでもCDを聴いて2つの主題と楽器の 音色で盛り上がりました。

2013年6月11日火曜日

ブルグミュラーの牧歌を練習中の小2のRさん。
曲のイメージを自分でいろいろ考えて弾いています。
考えて弾くって事は大事ですね。

AKBファンのAさん。
フライングゲットを連弾で弾いてみたいと張り切っています。

2013年6月10日月曜日

ラ・カンパネラを練習中のA君。ひたすら練習あるのみです。

学校の勉強もしっかり頑張って下さい。

2013年6月9日日曜日

高校生のAさん、ピティナのステップに向けて田代ユリ編曲のベートーヴェン悲愴の2楽章とハチャトゥリアンのマスカレードよりワルツの連弾を練習中です。

連弾は楽しいですね。2人でいろいろ試行錯誤しながら練習しています。

2013年6月8日土曜日

私の好きな言葉は
「継続は力なり」です。
やめる事は簡単ですが続ける事は難しいです。

教室に通っている生徒さんたち、継続の成果出ていますよ。

2013年6月7日金曜日

指の怪我でお休みしていたAさん。レッスン再開です。
ピアノを弾くと元気が出るそうです。

中学生のI君。ホルスト作曲のジュピターを練習中です。

まだ先ですがピティナのステップに参加予定で頑張っています。

2013年6月6日木曜日

第14回、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで東京芸術大2年の阪田知樹さんが決勝進出。

同コンクールは全盲の辻井伸行さんが日本人として初優勝。

最終結果は日本時間10日。

期待される阪田知樹さんですね。

2013年6月5日水曜日

小3生から学校でリコーダーを習うので、レッスンでもリコーダーの練習をしているNさん。徐々に上手くなり、
お友達に吹き方を教えているそうです。

中学生のAさん、学校で歌のテストもあるので発声練習を頑張って行なっています。

2013年6月4日火曜日

サン=サーンス作曲の動物の謝肉祭より「終曲」を練習中のIさんとNさん。

2人で選んだお気に入りの曲です。
バッチリ仕上がるように練習したいと思います。

2013年6月3日月曜日

小2年生のMちゃん、、音楽の教科書で伴奏付をしました。

コンクールに参加するAちゃんとYさん、細かいところに気を付けながら何回も練習しました。

コンクールは大変ですが、目標を持ってレベルアップできるところがよいですね。

2013年6月2日日曜日

更新

近々行われるコンペにむけて頑張っています�

2013年4月29日月曜日

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